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65Z970N / REGZA / 65インチ(4K Mini LED+量子ドット / タイムシフトマシン / レグザエンジンZRα / 11スピーカー110W音響)

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■ メリット・良い評価の傾向

1. 型落ちフラッグシップだからこそ実現する「19万〜20万円台」の圧巻のコストパフォーマンス

レグザの最高峰4K Mini LEDフラッグシップモデルでありながら、型落ち時期に差しかかり実売19万〜20万円台前半で購入できる破格の買い得感が大絶賛されています。購入者からのリアルな口コミでは、「有機ELのタイムシフト付きモデルなら30万円以上するところ、このZ970Nなら20万円前後で最高峰のMini LEDとタイムシフトマシンが両方手に入り大満足」「明るいリビングに設置しても黒の引き締まりと色彩の発色が素晴らしく、価格以上の体感価値がある」という絶賛の声が届いています。

2. 地デジの録画予約をゼロにする全録機能「タイムシフトマシン」の中毒性

指定した地上波チャンネルを過去数日分丸ごと全録保存する「タイムシフトマシン」機能を備えています(※別売のタイムシフト用USBハードディスクが必要)。「仕事帰りで疲れて帰宅した後に、放送が終わったばかりのバラエティやドラマを最初から遡って視聴できるのが最高」「SNSや職場で話題になった番組をいつでも後から視聴できるため、テレビを見るストレスが完全になくなった」と使い勝手の良さが好評です。

3. 11個のスピーカーと110Wマルチアンプによる「重低音立体音響システムZ」

筐体背面に配した11個のスピーカー群を110Wのハイパワーマルチアンプでドライブします。「映画の重低音やライブ映像のボーカルの伸びが凄く、市販のサウンドバーを買い足す必要を全く感じない」「Dolby Atmosに対応しており、部屋全体から音が包み込むように聴こえる」と音響面でも極めて高い評価を獲得しています。

■ デメリット・悪い評価の傾向

1. 後継機(Z970R)と比較した際の機能差(人感レーダー最適化や新ダブルウインドウ再生等)

最新モデルのZ970Rと比較した場合、「ミリ波レーダーによる人感オート補正機能や、2画面(ダブルウインドウ)で片方に録画番組を流せる再生機能は非搭載である」という型落ちモデルゆえの機能的な差があります。

2. タイムシフト全録機能を利用するための専用HDDの別売り購入

タイムシフトマシン機能を活用するには、専用のハイグレード外付けUSBハードディスク(数万円程度)を別途購入して接続する必要があります。

3. 65V型大画面かつ11スピーカー内蔵による重量と厚み

本格的な音響ユニットを内蔵しているため本体重量(約28kg以上)があります。「搬入経路の確保や設置用テレビ台の耐荷重確認を事前に行っておく必要がある」という点に注意が必要です。

■ 総合的な評価(どんな人におすすめか)

REGZA「65Z970N」は、「20万円前後の手頃な予算で、65インチ大画面でレグザの最高峰Mini LED画質・11スピーカー立体音響・全録タイムシフトマシンを最もお得に手に入れたい実利派の方」に適したモデルです。

【こんな人におすすめ】

【こんな人にはおすすめできない】

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